どうしても箱があったら入りたいのである

いおた

いおたを我が家にお迎えしたとき、白い段ボールの箱に入れてお渡ししてもらいました。

いおた、家族になる
お正月早々、夫の実家に新年の挨拶もせぬまま、開店後ちょっとしてから「いおた」を迎えに行きました。ペットショップで購入したのは初めてなので、いろいろな手続きがあることを知らずのほほんといったのですが、契約書を交わすところから始まり、餌の話、保...

いおたはそれを覚えているのか、今でも箱が大好きなのです。手ごろな箱を見つけると入っていいものだという勝手な認識のもと、いつの間にか鎮座しています。

ちょっと目を離したすきに今日も箱にIN。

いおちゃんと呼んでもどこ吹く風。

ガシガシガシガシ。箱に入って満足しだすと絶対に嚙み始めます。

おもちゃだという認識もあるんでしょうね。

ひとしきり遊んであきたら、今度はミトが鎮座していました。それが気に食わないいおたはミトに返してよと訴えています。

ミトは相当図太い性格をしているのでいおたに返すつもりはありません。

薄っぺらい箱だったので、いおたとミトが入って遊んでいたら破れてきたのでポイしました。箱遊び、満足できましたか?いおた、ミト。

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