いおた、居座るための演技

いおた

寒い、寒い、寒い~~~~!ちょっと用事をして戻ってきたらいおたとミトはやはり電気膝掛けの上でくつろいでいました。

ミトは私が戻ってくると嬉しそうにしていましたが、いおたは気づかないフリ・・・こんにゃろ、是が非でもどかないつもりだな~。

いおちゃ~んと呼ぶと、「あ、お母さん、おかえり」的なしらじらしいそぶりで振り返るんですよ。

いおたはミトより思考が複雑みたいで、ちょっとこういうことをするんですよね。面白いわ~。

でも、どいてもらいますよ、もちろん。だって、体毛がない分私の方が寒いし、絶対!

コメント

タイトルとURLをコピーしました