いおたとミトのつかず離れず感

いおた

いおたからミトに近づく時ってだいたい焼き餅を焼いたときぐらいなのですが、ミトはいおたが気になるようで結構な頻度で近寄っていきます。

いおたがご機嫌でゴロゴロ転がって遊んでいると様子をうかがいに。

いおたがかまってくれないので、ミトは横で少し離れてふて腐れています。

いおたのおもちゃで遊びたいのですが、怒られるのでじーっと眺めています。

いおたはひたすらおもちゃで遊ぶのに必死でミトのことは知らんぷり。

いおたはおもちゃを握りしめたまま、涼しい床に体をだして寝ています。

その頃ミトはいおたに遊んでももらうことを諦めて壁に隠れていました。

と思ったら、またいつのまにか近くに行っていますね。ミトはなんだかんだいおたのことを好きみたいです。いおたもここまで近寄ってきても怖がらなくなったし、逃げたりもしなくなったので心を許しているのでしょうね。

ミトがきたころはどうなることやらという関係性でしたが、お互いそれなりの距離感を把握してうまいことやってくれているように感じています。

お留守番の時は大体寝ているみたいですしね。

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